私の話なのですが、妊活をしていた当

私の話なのですが、妊活をしていた当

私の話なのですが、妊活をしていた当時、友達が貸してくれた「産み分け」についての本を読んで勉強しました。上の子が男の子でしたし、次は出来たら女の子が良いなあ、と思っていました。本に載っていた、排卵日の特定からタイミングを合わせたりして、産み分けを実践していました。

 

妊娠が発覚した後、赤ちゃんの性別を先生に確認するまでは期待と不安が入り混じったような気持ちでしたが、赤ちゃんが女の子でしたから、主人もとっても喜んでいました。産み分けのおかげだと思っています。お金のかかる不妊治療はゴールが見えず、タイムリミットを考えると精神的にもつらいものです。
自治体の助成金制度を利用しても、だいたい40歳以上になると給付回数が減らされる自治体が多いですね。

 

第一子の出産年齢が高ければ第二子はアラフォーって普通ですよね。だからこそ、助成回数を増やしたほうが良いように思います。今年で40歳になる私ですが、色々なものに追い詰められているようで、落ち込むことが多くなりました。

 

 

第一子がなかなか出来ず、不妊治療に通い、現在は妊娠三ヶ月です。

 

 

 

不安に思い始めたのは結婚から2年目くらいですね。

 

 

 

基礎体温はつけていたんですけど、ぜんぜん妊娠できなくて、義妹や姉のところに子供ができると、焦ったり悲しかったりでした。
病院で検査を受けているときまでは不安でしたが、多嚢胞性卵巣症候群というのがわかり、排卵誘発剤の服用を始めると、早々に妊娠が発覚しました。ストレスも原因だったのかなと思います。早めに受診するべきでしたね。

 

 

葉酸の摂取期間についてお話しします。
皆さんご存知のように、葉酸の摂取は妊娠前から妊娠3か月まで期間において重要であると厚生労働省が発表しています。

 

 

 

ところで、妊娠後期の妊婦には葉酸が必要ないのでしょうか。

 

確かに妊娠後期における葉酸摂取は、妊娠初期ほど言及されていません。ですが全く摂らなくなっても良いのかというとそれは違います。

 

 

 

赤ちゃんの先天性異常の発症リスクを低減してくれるという話では、妊娠3ヶ月までの期間が大変重要な期間という事ですので、お腹に赤ちゃんがいる間でも、特に妊娠3ヶ月までの葉酸摂取が、強く勧告されているという事です。

 

 

 

サプリは不足しがちな特定の栄養素を抽出し、体に吸収しやすく加工したもので、健康的な生活をサポートしてくれる効果が期待できます。妊活中の女性において、体調を整える働きが望めるものは様々にありますが、やはり、葉酸を含んだサプリは欠かせません。妊活中に不足しやすい葉酸には、貧血を予防してくれる効果が認められていますし、胎児の正常な細胞分裂に働きかけ、先天的障害を発症しにくくするという効果があります。
ほかにも、精子の染色体異常を軽減する可能性が高いそうです。

 

 

 

赤ちゃんを望む夫婦どちらにも大切なサプリであると言えますね。

 

 

 

むかし流産しています。

 

その時は自分を責めて苦しかったのですが、しばらく経ってから、やっぱり子供が欲しいと思い、妊娠に向けて、準備を始めるようになりました。

 

 

 

今回の妊活では体づくりにも注意しました。

 

以前から悩まされていた冷え性を克服するように、運動で体の調子を整えることにしました。
運動の最中はつらかったのですが、だんだんと楽しくなり、新陳代謝が良くなって基礎体温を上げることができ、悩んでいた冷え性を改善することが出来たため、妊娠に向けて前向きな気持ちです。

 

 

卵子が受精した後、受精卵は細胞分裂を繰り返しながら成長し、おなかの中で体の器官を作り上げていくのですが、ここで葉酸が大切な働きをするので、妊娠初期に葉酸が必要不可欠だと言われるのです。今は葉酸のサプリも入手しやすくなっていますが、葉酸単体の吸収率はそれほど高くないのです。

 

ですから、総合サプリメントを選ぶと良いでしょう。

 

 

 

でも、様々な成分を含有している総合サプリの中でも、一体どのような成分が必要なのか分からないという方が殆どだと思います。そうした場合、信頼できる粉ミルクの成分分析表と照らし合わせながら、サプリの成分を調べてみるのが良いですね。妊活中に、出来るだけ母体に良い食事をしようと考える方にとって、お茶などの飲料にも、妊活に良いものと悪いものがありますから、注意が必要です。

 

一般的に、妊活に効果があると言われるお茶はタンポポ茶ですとか、ルイボスティーが良いようです。あまり馴染みのないお茶かもしれませんが、これらのお茶はカフェインゼロですから、赤ちゃんを授かる可能性の高い妊活中の方にとっても、胎児にとっても嬉しいお茶だという事ですね。実は、ルイボスティーには、貧血を予防するという効果があるという話もありますから、妊娠が分かってからも、積極的に摂取したいお茶だという事ですね。

 

 

葉酸とは野菜などに含まれているビタミンBのひとつで、例えば、ブロッコリーやホウレンソウといった野菜類に含まる栄養素です。

 

妊娠初期の妊婦にとって、葉酸は大変重要な役割をもっている栄養素です。
適切な摂取によって、胎児の先天的な障害を負うリスクを下げて健康な成長を促す効果がある為です。

 

また、流産といった危険性を下げる効果が認められています。

 

理想的な葉酸の摂取量について、厚生労働省が発表したところによると、妊娠初期の女性は葉酸の摂取を1日に400μg摂ることを勧告しています。手軽に摂るならば葉酸サプリで摂取するのも良い選択だと思います。

 

親友が妊活していた頃の話だったと思いますが、よく漢方を飲んでいたと思います。
彼女によると体質改善のために漢方を利用していると言っていました。漢方だったら安心感があると思います。その漢方のおかげなのか、彼女は無事に赤ちゃんを妊娠できたので、良かったと思っています。